2008年03月21日

安楽死を求めていた仏女性、自宅で遺体発見

「主治医に安楽死を許可するよう求めていた。同裁判所は17日、現行法では安楽死は認められていないとする検察側の主張を支持し、この訴えを退けた。」

自主規制して、腫瘍時の写真は選ばなかったがあのような顔になって、本当に生きていくことがその人にとって幸せなのか疑問。
もちろん尊厳死についてはその価値は人によってそれぞれ。





posted by グッツ at 15:54| 東京 曇り | TrackBack(0) | う〜ん(*_*; | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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